おれこんの

とりあえずはじめるんだじぇ
携帯電話に内蔵されたおよそ1cm角のメモリーチップを取り外し、電気信号を直接読み込んで全てのデータを取り出す。仕様が非公開なので、どういった電気信号がどのようなデータに対応するかについても、自分たちで調べる。

「八百長相撲」を暴いたデータ復元:ニューストレンド (via bardiche-side-b)

そうそう。この件、どうやってメールを復元したのか気になってたんだ、そういえば。

こうやってたのか。これは覚えておこう。ちなみに、

料金は1台当たり30万円から50万円。基本的には企業を対象にしたサービスだが、個人からの依頼も受ける。ただし、「対象とする携帯電話の所有者である場合に限る」(加藤氏)。
携帯電話が破損しても、メモリーチップが無事なら復元可能。同社では、自動車に踏まれて壊れたり、火事で焦げたりした携帯電話からも、ファイルを復元したことがあるという。

らしい。コスト的に見合うなら検討しても良い場合があるかもな。

って、解析・復旧を担当したAOSテクノロジーズってファイナルデータの開発元のあの会社だったか。納得。

(via vmconverter)

(via ssbt)